_ も ど る _
SNSに投稿した写真(その11)です。

着陸体勢に入った蜂さんです。

ラベンダー畑に、心地いい、そよ風がそよぎます。

この道祖神さんは藁で編んだ米俵・七五三縄(しめなわ)等で奉られています。

この虫さんはソーラーカーの様なかっこしています。

喫茶ラ・テールのログハウス。2階の窓までバラが!
標高約千メートルの夢ハーベスト農場さん。
ハーブ・ラベンダー・バラなど、お花が満喫できます。

ログハウスの入口にバラが飾ってありました。

お社の前に大木が!これって鳥居(?)なのかなぁ?

雨上がりの野に出てみました。そこに小さな花を見つけました。
花のまんなかがゼリーのように、蜜のようにしっとりしてきれいでした。
撮ったら真珠のような輝きが見えました。

窓越しに水滴を撮しました。梅雨時は雨をお友達にしますか...

今日は一日、雨降りです。車にはラベンダースティックを入れておくとほのかな香りが広がっています。

この花はどこからどこまで真っ赤です。

カラスが一番高い電線の上にとまっています。首を伸ばして遠くをうかがっています。
一番上の電線は折り返してあるようです。

栗茶巾羊羹を作りました。冷たくしていただきます。

ガクアジサイ。白いのは萼(がく)で、花は中央にある小さい点の部分なんだそうです。

蟻さんが登ってきます。しかし上にはクモさんが網をはって待ってます。
この顛末はどうなったのでしょう〜かぁぁぁ!!。。。
残念ながらチャイムが昼休みの終わりを告げました。

↑の、その後が知りたいとのリクエストが御座いましたので、ご報告致します。
この写真で見るとおり、クモさんは退散して、蜘蛛の巣もありませんでした。

真っ黒なカラスさん。高い木の上で啼いてます。
「あっちぃなぁ〜」って啼いてたんでしょうか?
黒のお洋服なんで暑いでしょうね。

はなびらがパッと!

夕暮れ時、三岡駅から出たばっかりの小海線です。
ちゃんと「ゴトンゴトン」と昔からの音を響かせて走ります。

道端に咲く、色とりどりの花たち。黄色に、赤に、白に。。。

古い木の株に生えたキノコ(?)をよじ登る、ちっちゃな虫君。
暑いけど、ここ森の中は涼しい風が体をそっと包みます。

夕焼け

街路樹の合歓の木

小さいあぶさん

体が金属のように光沢があって綺麗です。

逃げないでカメラに向かってノッシノッシとに向かってくる真っ黒い虫さんです。
ちょっとの間ですが、立ち止まったら、後ろから蟻さんに押されてしまいました。

二人とも一生懸命しがみついているように見えます。

「千と千尋の神隠し」の油屋に似てるって言われる『金具屋』さん

これ、なんでしょ?神社にお参りして、ふと見ると幕の所に

マンホール

浅間と雲

ラッピング電車




ちょっと“こわおもて”ですが見てやって下さい。
この虫さん、いなごやバッタみたいに、ピョーン・ピョーンと跳ねていたんですが、ポールに激突!
向かって右側前辺りを打撲した模様。左前足を縮めて「いて〜ぇ」と言っているように見えました。

昔から湧き出ている「弁天の清水」。ここは豊富な水に恵まれています。

指にとまってくれました。

近くの郵便局の構内で「逓信省用地」って標柱を見つけました。歴史が息づいていました。

大きな太陽が沈みます。もうちょっとで地平線に姿を隠します。

温泉たまご専用の温泉です。
玉子をネットに入れ、温泉に入る時に入れとけば、湯上りには出来ているそうです。

小諸市の下水カラーマンホール蓋です。小諸城址懐古園三の門と浅間山。
周囲には梅が配置されています。

長野オリンピックを記念したマンホールの蓋(長野市内)。

「はなとらのお」です。 「○○トラノオ」は、花穂が長くその回りに花がつく植物を指すんだそうです。

加増のお稲荷さんにある像。木々にかこまれて思うように撮せませんが、おごそかな雰囲気です。

ガードレールの影。
柱の部分がこんなに細くっていいのぉ!? 板の部分は随分ごぶとい影です。

朝っぱらからカメラを向けられ迷惑顔。
秘密の抜け穴を通って待避しようっと!

クモさんが大きな網をはって虫を待っています。

金魚たちものんびりと水に身をまかせているようでした。

大きく息を吸って!

小っちゃいけど、色が鮮やかな花を撮ったら後ろにトンボさんがかくれんぼしてました。

ラッパ型の水飲み場です。

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